- 千里眼の瞳 松岡圭祐 徳間書店
- 催眠シリーズの最新刊(といっても昨年出版だけど)。
- 毎回胡散臭い話だなぁ、と思いながらついつい読んじゃいます。
- けっこう好き。
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- ケイゾク/小説完全版 西荻弓絵 光進社
- テレビ番組のノベライズ。
- 飼い主はテレビ見てないので番組がどんなだったか
- わかりませんがそこそこ忠実にノベライズしている
- のではないかと思います。テンポがよいです。
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- オンゴロ レイ・デルモンテ 中央アート出版社
- 最初、どこかの宗教が出してる本かと思いましたが、
- 普通の青少年向けの寓話でした。
- ベタぼめのオビにつられて借りたんだけど
- 中年のおじさんが読んでもあんまり感動しないなぁ。
- 中高生向き。
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- 記号を喰う魔女 浦賀和宏 講談社ノベルズ
- 孤島の少年少女と殺人。カニバリズム。
- かなり悪趣味な趣向です。
- うーん、ちぇりぼーファンむけじゃないぞ。
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- 眠りの牢獄 浦賀和宏 講談社ノベルズ
- 初期のメタ小説ほどの勢いがないような気が...。
- すぐにネタわかっちゃうし。
- 今回借りた本はちょっとハズレ気味?
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- 本当は知らない 高里椎奈 講談社ノベルズ
- 薬屋探偵妖綺談シリーズ七冊目。このシリーズはあまり
- 後味悪くならないので、よく読んでます。
- でも、シリーズ最初から読んでないと
- 登場人物の説明がないのでよくわかんないと思います。
- 読むんだったら一巻目からね。
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- ドミノ 恩田陸 角川書店
- 28人(?)の登場人物がひとつの物語に
- どどどっと収束していきます。一気読み小説。
- 恩田陸は最近けっこうお気に入り。
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